BUSINESS

やっていること

表現する人がいて、それを受け取る人がいる。
その間にあるものを、ぜんぶやります。

場所をつくって終わりでも、届けて終わりでもありません。 つくった人が活動を続けられるところまでが仕事だと思っています。

メディアをつくる

表現する人が、自分の作品や言葉を出せる場所をつくります。 企画、設計、開発、公開後の運営まで社内でやります。

一度立ち上げた場所は、原則として閉じません。 伸びない時期があっても、そこに立っている人と、見ている人がいるかぎり続けます。 だから最初から、運用コストがふくらまない構成で組みます。

たくさんの人に届ける

いいものをつくっても、それだけでは届きません。 素晴らしいコンテンツが埋もれるのは、つくった人にとっても、 それを必要としていた人にとっても損です。

検索、SNS、外部との連携。手段はいろいろありますが、やることは同じです。 どこに、どれだけ、どう届いているのかを数字で見て、届く量を増やしていく。 少しでも多くの人に見てもらうための努力を、こちら側で引き受けます。

一度きりの露出づくりではありません。 データとマーケティングの力で、クリエイターが活動を続けられる体制まで含めて支えます。

データをととのえる

何人が見て、どこから来て、どこで離れたのか。 数字はあっても、そのままではつくった人の役に立ちません。

見やすく、わかりやすい形に整えて、クリエイター本人にきちんとお返しします。 次に何をつくるかを決めるときの、材料になるように。

数字を追いかけるのは私たちの仕事です。 クリエイターにはつくることに専念してほしい。 そのうえで、いっしょに伸ばしていきましょう。

AIで、すばやく形にする

思いついたものを、まず動く形にします。 AIを活用した開発で、企画から試作品(プロトタイプ)までを短い期間で仕上げます。

動くものがあると、話が早くなります。 企画書の段階では見えなかった問題も、触ってみればすぐにわかります。 小さくつくって、試して、直す。その回数を増やすことが、いいものへの近道だと考えています。

自分たちのメディアづくりで使っている進め方です。 新しいサービスや社内ツールの試作のご相談もお受けします。

お店の仕事を、システムで軽くする

飲食店向けのDXシステムを開発します。 予約、注文、在庫、売上の管理など、お店の毎日の仕事をデジタルに置き換えて、手間を減らします。

現場で使われないシステムは、どれだけ機能が多くても意味がありません。 忙しい時間帯でも迷わず使えることを第一に、お店の流れに合わせてつくります。

04の進め方で、まず小さく動くものをつくり、お店で試しながら仕上げていきます。

運営メディア

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準備中

公開でき次第、ここでご案内します。

長く残るものを、
いっしょに。

お仕事のご依頼も、そうでない話も。